『新潟市の伝説』

(ニイガタシ ノ デンセツ)
編者:新潟市(ニイガタシ)
NDC:388
シリーズ:新・新潟歴史双書1
新潟市(2006)
録音4巻 デイジー4時間56分

『いやしの湯宿 新潟・長野・群馬・福島・山形Vol.2』

(イヤシ ノ ユヤド)
NDC:291.093
内容:美味をめぐり、風情ある町を歩き、好みの宿でくつろぐ。データ2005年8月。
新潟日報事業社(2005)
デイジー10時間42分

『チョコレートが泣く街で 新潟の歩き方』

(チョコレート ガ ナク マチ デ)
著者:堀井宏悦(ホリイ ヒロヨシ)
NDC:302
内容:「チョコレートが泣きますて」転勤族の眼で見た新潟のよいところ、面白いところ。他の地域にはない新潟オリジナルのストーリー満載。
考古堂書店(2004)
録音3巻 デイジー4時間16分

『米百俵と小林虎三郎』

(コメ ヒャッピョウ ト コバヤシ トラサブロウ)
著者:童門冬二(ドウモン フユジ)稲川明雄(イナガワ アキオ)
NDC:289.1
内容:2001年5月小泉首相が、所信表明演説で「米百俵」の逸話を紹介した。その逸話を残した明治初期の長岡藩の指導者・小林虎三郎について、前半は小説で、後半は地元、長岡の歴史家の視点で詳しく迫る。
東洋経済新報社(2001)
点字2冊 録音3巻

『米百俵の真実』

(コメ ヒャッピョウ ノ シンジツ)
著者:月岡兎平(ツキオカ トヘイ)
NDC:913.6
内容:今から百年と少し前、越後長岡藩で、米百俵を巡って人間の欲望と、心の神様の葛藤があった−。新潟県長岡市に今も伝わる実話を基にした小説。
中経出版(2001)
点字1冊 録音1巻

『越後・佐渡方言散策』

(エチゴ サド ホウゲン サンサク)
著者:野口幸雄(ノグチ ユキオ)
NDC:818.41
内容:新潟方言ファン必携の一冊。
新潟日報事業社(1999)
点字3冊 録音4巻 デイジー5時間35分

『新潟県伝説集成 上越篇』

(ニイガタケン デンセツ シュウセイ)
著者:小山直嗣(コヤマ ナオツグ)
NDC:388
内容:新潟県上越地方の伝説を収録。
恒文社(1995)
点字3冊 録音5巻 デイジー6時間33分

『米百俵 小林虎三郎の思想』

(コメ ヒャッピョウ コバヤシ トラサブロウ ノ シソウ)
編者:米百俵小林虎三郎の思想編集委員会(コメ ヒャッピョウ コバヤシ トラサブロウ ノ シソウ ヘンシュウ イインカイ)
NDC:214.1
米百俵小林虎三郎の思想頒布会(1975)
録音6巻 デイジー8時間10分

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