『国会議員村長 私、山古志から来た長島です』

(コッカイ ギイン ソンチョウ ワタクシ ヤマコシ カラ キタ ナガシマ デス)
著者:長島忠美(ナガシマ タダヨシ)石川拓治(イシカワ タクジ)
NDC:369.31
内容:震度7の大地震が過疎村のリーダーを国会へ送り出した。最後の山古志村長、疾風怒涛の1000日!地震から3年、ようやく語り始めるあの日々の記録。
小学館(2007)
点字3冊

『震度7 新潟県中越地震を忘れない』

(シンド ナナ ニイガタケン チュウエツ ジシン オ ワスレナイ)
著者:松岡達英(マツオカ タツヒデ)
NDC:児童369.31
内容:2004年10月23日17時56分。自然豊かな川口町は、観測史上初の震度7に揺さぶられた。地震が奪ったもの、残したものとは・・・。新潟県中越地震で被災した著者が語る地震体験。
ポプラ社(2005)
録音2巻 デイジー2時間36分


『新潟日報の168時間 中越地震と新聞発行の記録』

(ニイガタ ニッポウ ノ ヒャクロクジュウハチジカン チュウエツ ジシン ト シンブン ハッコウ ノ キロク)
NDC:369.31
内容:2004年10月23日、中越地方を震度7の激震が襲った。一夜にして破壊された取材・配達網。『新潟日報』の1週間を描くドキュメント。
新潟日報社(2005)
録音6巻 デイジー7時間28分


『中越大震災 自治体の危機管理は機能したか』

(チュウエツ ダイシンサイ ジチタイ ノ キキ カンリ ワ キノウ シタ カ)
著者:長岡市(ナガオカシ)
NDC:369.31
内容:山古志村の全村避難、困難を極めたがけ崩れ予測、闘牛・ペットの救出作戦、あふれる災害ごみの処理、「被災者支援制度」がはらむ矛盾・・・。危機管理の現状と課題とは?
ぎょうせい(2005)
録音6巻 デイジー8時間21分


『中越地震に学ぶ防災自助努力』

(チュウエツ ジシン ニ マナブ ボウサイ ジジョ ドリョク)
著者:落合 美恵子(オチアイ ミエコ)
NDC:369.31
内容:自助備蓄の必要性、救援物資の実態を紹介し、ファイナンシャル・プランナーの視点から警鐘を鳴らす。
文芸社(2005)
点字2冊 デイジー4時間25分


『ドキュメント新潟県中越地震 10・27奇跡の救出』

(ドキュメント ニイガタケン チュウエツ ジシン)
著者:Jレスキュー編集部(ジェー レスキュー ヘンシュウブ)
NDC:369.31
内容:2004年10月23日、大地震発生。27日午後2時37分、皆川優太ちゃん、無事救出。妙見町崖崩れ現場救助の記録。
イカロス出版(2005)
点字3冊 録音5巻 デイジー6時間6分


『新潟県中越地震文化遺産を救え』

(ニイガタケン チュウエツ ジシン ブンカ イサン オ スクエ)
著者:矢田 俊文(ヤタ トシフミ)
NDC:709.141
内容:新潟県中越地震被災地となった地域の人びとが作り上げていった文化を救おうとした人たちの記録。2005年2月シンポジウム「新潟県中越地震からの文化遺産の救出と現状」の記録集。
高志書院(2005)
点字製作中 録音3巻 デイジー3時間9分


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